シグマ、85mm F1.4 EX DG HSMのニコン用を11月5日発売
金曜日, 10月 22nd, 2010シグマ、「85mm F1.4 EX DG HSM」のニコン用を11月5日に発売 – デジカメWatch
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シグマは、35mmフルサイズ対応の大口径中望遠レンズ85mm F1.4 EX DG HSMのニコン用を11月5日に発売します。キヤノン用が発売済みで、シグマ用、ソニー用、ペンタックス用の発売時期は未定となっています。
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シグマは、35mmフルサイズ対応の大口径中望遠レンズ85mm F1.4 EX DG HSMのニコン用を11月5日に発売します。キヤノン用が発売済みで、シグマ用、ソニー用、ペンタックス用の発売時期は未定となっています。
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コシナは、カールツァイスが9月22日に2010年秋を持って終了すると発表していたペンタックス用となるカールツァイスZKシリーズの生産終了を発表しました。
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オリンパスは、フォーサーズ準拠のE-5、マイクロフォーサーズ用交換レンズM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4-5.6、リチウムイオン充電池充電器セットSBLM-5、リチウムイオン充電池BLM-5、リチウムイオン充電器BCM-5、ショルダーストラップCSS-P113を29日に発売します。
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ニコンは、D7000などの展示や体験コーナーを設けたイベントNikon Digital Live 2010を昨日から明日まで秋葉原UDX 2階のAKIBA_SQUAREで開催しています。22日と23日に大阪の堂島リバーフォーラムで開催します。各日先着500名に記念品のD7000ロゴ入りクリーニングクロスを進呈しています。
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シグマは、手ブレ補正機構付き大口径望遠ズームレンズAPO 70-200mm F2.8 EX DG OS HSMのシグマ用を15日に発売します。キヤノン用、ニコン用が発売済みで、ソニー用、ペンタックス用の発売日は未定となっています。
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パナソニックは、マイクロフォーサーズ用交換レンズLUMIX G VARIO HD 14-140mm F4-5.8 ASPH. MEGA O.I.S.の最新ファームウェアVer.1.3を公開しました。
更新内容
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日本産業デザイン振興会は、2010年度グッドデザイン賞の受賞結果を発表し、デジカメ関連でグッドデザイン賞ベスト15に選ばれたソニーNEX-5、NEX-3、NEX-VG10は大賞候補にノミネートされ、ペンタックスFA Limitedレンズはロングライフデザイン賞を受賞しました。他にも、キヤノンEOS 60D、EOS Kiss X4などグッドデザイン賞を受賞しました。
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コシナは、フォクトレンダーブランドのマイクロフォーサーズ用大口径単焦点レンズNOKTON 25mm F0.95を11月25日に発売することを発表しました。当初10月の発売を予定していたもので、発売時期が延期になった理由は、当初の予想より上回るオーダーをいただいたためとしてます。
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オリンパスは、フォーサーズ規格準拠交換レンズZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4 SWD、ZUIKO DIGITAL ED 14-35mm F2 SWD、ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWDの最新ファームウェアをそれぞれ公開しました。
バージョン番号
更新内容
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パナソニックは、マイクロフォーサーズ規格のLUMIX DMC-GH2を10月29日に発売します。色はブラック、シルバーとなっています。ボディ単体の他、LUMIX G VARIO 14-42mm F3.5-5.6 ASPH. MEGA O.I.S.をセットにした標準ズームレンズキット(DMC-GH2K)とLUMIX G VARIO HD 14-140mm F4-5.8 ASPH.をセットにしたレンズキット(DMC-GH2H)をラインナップしています。昨年4月に発売したLUMIX DMC-GH1の後継機となり、世界最速レベルとする高速AFやAVCHD動画記録機能を特徴としています。有効1,605万画素LiveMOSセンサー、映像処理エンジンVenus Engine FHDを搭載しています。
また、LUMIX Gシリーズ用3D対応レンズLUMIX G 12.5mm F12(H-FT012)を10月29日、マイクロフォーサーズ用広角単焦点レンズLUMIX G 14mm F2.5 ASPH.(H-H014)を10月8日、マイクロフォーサーズ用超望遠ズームレンズLUMIX G VARIO 100-300mm F4-5.6 MEGA O.I.S.(H-FS100300)を10月29日に発売します。
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シグマは、フォトキナ2010にあわせてSD1を開発発表しました。発売日などは未定となっています。24mm×16mmに大判化した有効約4,600万画素の撮像素子に一新し、画像処理エンジンTRUE IIを2つ搭載するデュアルTRUE II構成となっています。撮影画角はレンズ表記の約1.5倍になっています。記録メディアはUDMA対応のCF Type Iとなっています。
また、大口径中望遠マクロレンズAPO MACRO 150mm F2.8 EX DG OS HSMと大口径望遠ズームレンズAPO 120-300mm F2.8 EX DG OS HSMを開発発表し、クリップオンストロボELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER、ELECTRONIC FLASH EF-610 DG STをそれぞれ発表しました。
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ペンタックスは、K-5を10月下旬に発売します。標準ズームレンズDA 18-55mm F3.5-5.6 AL WRをセットにした18-55WRレンズキットと高倍率ズームレンズDA 18-135mm F3.5-5.6 ED AL [IF] DC WRをセットにした18-135レンズキットもラインナップしています。2009年6月に発売したK-7の後継機にあたり、APS-Cサイズ相当の有効約1,628万画素CMOSセンサー、最高約7コマ/秒の連写性能を備え、拡張設定時ISO80~51200までの感度設定が可能な高感度性能で、常用ISO感度12800を謳い、フルHD動画記録にも対応しました。
また、高倍率ズームレンズDA 18-135mm F3.5-5.6 ED AL [IF] DC WRを11月中旬に発売します。
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ニコンは、ローミドルという位置づけのデジタル一眼レフカメラとなるD7000を10月29日に発売します。D7000本体とAF-S DX NIKKOR 18-105mm F3.5-5.6 G ED VRをセットにしたD7000 18-105VRレンズキット、D7000本体とAF-S DX NIKKOR 18-200mm F3.5-5.6 G ED VR IIをセットにしたD7000 18-200VRIIレンズキットもラインナップされています。
昨年8月発売のD300Sと2008年9月発売のD90の中間にあたり、APS-Cサイズ相当となるDXフォーマットの有効1,620万画素CMOSセンサー、ISO100~6400を常用とし、拡張設定で最高ISO25600相当の感度に引上げ、ニコン製デジタル一眼レフカメラ初のフルHD動画撮影に対応しました。D300Sと同等の防塵防滴性能を備え、超音波振動によるゴミ対策機構も装備し、画像処理エンジンEXPEED 2搭載により、ノイズ低減時の処理を高速化し、画質も向上しました。
視野率約100%のペンタプリズム式ファインダーを搭載し、倍率約0.94倍で、フラッグシップ機以外の視野率約100%は初めてとなります。シャッター速度30~1/8,000秒、バルブ、タイムで、ストロボ同調速度は1/250秒以下となり、シャッター耐久回数は15万回となっています。最高連写速度は6コマ/秒で、RAWの14bit記録時も6コマ/秒での連写ができます。対応記録メディアはSD/SDHC/SDXCメモリーカードで、UHS-I対応のダブルスロットを搭載し、電源は新型のリチウムイオン充電池EN-EL15となっています。
また、大口径広角レンズAF-S NIKKOR 35mm F1.4 Gを11月19日、大口径望遠レンズAF-S NIKKOR 200mm F2 ED VR IIを10月1日、クリップオンストロボSB-700を11月下旬に発売します。
D7000などの新製品体験展示会となるNikon Digital Live 2010を10月15日から東京、大阪で順次開催します。
一眼レフカメラ用NIKKORレンズが8月に累計生産5,500万本に達し、超音波モーターSWM搭載のNIKKORレンズが累計生産2,000万本を達成しました。
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オリンパスは、フォーサーズ準拠のフラッグシップ機E-5を10月下旬に発売します。2007年11月に発売したE-3の後継機となり、4/3型有効1,230万画素ハイスピードLiveMosセンサー搭載による画素数向上や実解像度以上の解像感を得られるファインディテール処理を搭載し、新開発の画像処理エンジンTruePic V+により、従来よりも高い解像力を実現しました。ファインディテール処理により、従来型ローパスフィルター搭載の撮像素子換算で、1,400~1,800万画素相当の解像力が得られます。
また、マイクロフォーサーズ用交換レンズM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4-5.6を11月、M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7を12月に発売します。両レンズとも色は、ブラック、シルバーとなっています。
さらに、E-5などの新製品を体験できるPhoto Festa[Pro-Style]を全国7都市で開催し、E-5を15日の正午より東京と大阪のオリンパスプラザに先行展示され、E-5の予約キャンペーンも実施します。
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シグマは、手ブレ補正機構付き大口径標準ズームレンズ17-50mm F2.8 EX DC OS HSMのペンタックス用を17日に発売することを発表しました。キヤノン用、ニコン用、ソニー用、シグマ用は発売済みとなっています。
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トキナーは、9月中旬発売予定としていた超広角ズームレンズAT-X 16-28 F2.8 PROキヤノン用の発売日を17日に決定しました。ニコン用が発売済みとなっています。
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シグマは、PMA2010に参考出品していた35mmフルサイズ対応の大口径中望遠レンズ85mm F1.4 EX DG HSMのキヤノン用を24日に発売します。シグマ用、ソニー用、ニコン用、ペンタックス用の発売時期は未定となっています。
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タムロンは、SP 70-300mm F4-5.6 Di VC USD(Model A005)のキヤノン用を25日に発売します。ニコン用が発売済みで、ソニー用も順次発売予定としています。
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ペンタックスは、K-rを10月中旬に発売します。レギュラーカラーはホワイト、ブラック、ピンクで、オーダーカラー受注サービスやグリップ交換サービスが用意されています。K-rボディ単体のK-rキット、標準ズームレンズDA L 18-55mm F3.5-5.6 ALをセットにしたK-rレンズキット、K-rレンズキットにDA L 55-300mm F4-5.8 EDを加えたK-rダブルズームキットがラインナップされています。ペンタックス曰く、エントリークラスの上位機種とし、昨年10月発売のK-xはレギュラーカラーのみ継続販売します。
APS-Cサイズ相当約1,240万画素のCMOSで、高速読み出しが可能な新型のものを採用しています。画像処理エンジンPRIME II搭載により、感度はISO200から12800になり、拡張設定によりISO100とISO25600も利用でます。撮像素子シフト式手ブレ補正機構SR(Shake Reduction)搭載で、シャッタースピード換算最高約4段分相当の補正効果となっています。連続撮影は6コマ/秒となり、JPEG撮影時最大25コマ、RAW撮影時12コマ、最高シャッター速度は1/6,000秒となっています。
また、交換レンズDA 35mm F2.4 ALを11月中旬に発売します。KAFマウントで、ハイブリッド非球面レンズ、ゴーストレスコートを採用し、レンズ前面にSP(Super Protect)コートを施しています。
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カールツァイスは、焦点距離35mmの単焦点レンズDistagon T* 1.4/35を発表しました。欧州で来年の第1四半期に発売し、ニコン用ZF.2、キヤノン用ZEをラインナップしています。国内の発売は未定となっています。
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