タムロン、18-270mm F3.5-6.3 Di II VC PZDのキヤノン用とニコン用を20日発売
タムロン、超音波モーター採用・小型軽量になった「18-270mm Di II VC」 – デジカメWatch
タムロンは、APS-Cサイズのデジタル一眼レフ専用手ブレ補正機構付き高倍率ズームレンズ18-270mm F3.5-6.3 Di II VC PZD(Model B008)のキヤノン用とニコン用を20日に発売します。手ブレ補正機構を搭載しないソニー用となる18-270mm F3.5-6.3 Di II PZDも発売予定となっています。
創業60周年記念モデルの第2弾となり、ズーム比15倍の高倍率で、タムロン製一眼レフカメラ用交換レンズで初のAF駆動方式PZD(Piezo Drive)、新方式のムービングコイル方式を採用した手ブレ補正機構VC(Vibration Compensation)搭載により、小型化を実現しました。
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金曜日, 12月 10th, 2010 at 10:40 AM • タムロン, 交換レンズ, 写真関係 • RSS 2.0 feed • leave a response or trackback
























