キヤノン、EOS 5D Mark IIの「黒点問題」対策ファームウェア - デジカメWatch
関連記事
キヤノンは、EOS 5D Mark IIの最新ファームウェアVer.1.0.7を公開しました。更新内容は、光源の右側が黒くなる黒点問題および縦の帯状のバンディングノイズの改善・軽減などです。
ファームウェアの更新とともに、Digital Photo ProfessionalおよびPicture Style Editorのアプリケーションソフトをアップデートするよう呼びかけています。両ソフトともファームウェアのバンディングノイズ対策に対応しています。
↑↑ポチッと押して頂けると励みになります






















































コメントする